ハマり確率計算機 / リコリス・リコイル
HAMARI PROBABILITY
| ハマり回転数 | そこまで当たらない確率 | 遭遇する頻度 |
|---|---|---|
| 100回転 | 68.0% | よくあるハマり |
| 200回転 | 46.2% | 約2回に1回 |
| 300回転 | 31.4% | 約3回に1回 |
| 500回転 | 14.5% | 約7回に1回 |
| 700回転 | 6.72% | 約15回に1回 |
| 1,000回転 | 2.11% | 約47回に1回 |
| 1,200回転 | 0.976% | 約102回に1回 |
| 1,500回転 | 0.307% | 約326回に1回 |
| 2,000回転 | 0.045% | 約2,244回に1回 |
| 2,500回転 | 0.00647% | 約15,446回に1回 |
| 3,000回転 | 0.00094% | 約106,307回に1回 |
※「遭遇する頻度」は、大当たりを引くたびにそのハマりに何回に1度出会うかの目安です。
たとえば「約151回に1度」なら、大当たり151回につき1回はそこまでハマる計算になります。
※通常時の大当たり確率1/259.7をもとに算出した理論値です。
大当たり確率と同じ260回転を回した時点でも、まだ当たっていない確率は 36.7%あります。「確率の分母だけ回せば当たる」わけではなく、 3回に1度以上は分母を超えてハマる計算です。
リコリス・リコイルを打ち始めてから、大当たりを引いている確率が50%を超えるのは 約180回転を回した時点です。大当たり確率の分母より多く回して、 ようやく五分五分になります。
1000回転のハマりは2.11%(約47回に1回)、 2000回転のハマりは0.045%(約2,244回に1回)です。 1000回転程度であれば長く打っていれば遭遇する範囲ですが、 2000回転を超えると相当まれな部類に入ります。
なりません。リコリス・リコイルの抽選は1回転ごとに独立しているため、 何回転ハマった直後でも次の1回転の当選確率は1/259.7のままです。 「そろそろ当たる」と感じるのはギャンブラーの誤謬と呼ばれる錯覚です。